億トレーダーになるまでの道のりを綴る

FXのプロになる柴田

2025/12/08 トレード

ドル円
ユロドル
3勝4敗
勝率 43%
RR 0.8
獲得pips -0.7
収支 -¥131
平均保持時間W 24秒
平均保持時間L 5秒

手前からブレイク狙いで負けまくったからブレイク直後に入るようにしてみた

先週のトレードでは15分足で目立つ高値安値をブレイクする手前からエントリーしてブレイクせずに負けまくった。それもあってブレイクしてからエントリーするようにしてみた。結果はブレイク直後の押し、戻しを食らって負けた。

押し、戻しを食らって負けても「良し」とする

今日は2秒で-1.1 pipsの強い戻しを食らって負けに転じたが、エントリーはコレで良し!と思っている。理由はブレイク直後が1番ボラティリティが高く、縦に動く場面だと思うから。

縦に動かない場面でのエントリーはほぼ負ける

逆行は即ロスカット、利確は伸ばす。という決済ルールでトレードしている。この決済ルールの場合、動きの少ない横横の展開は「良くて建値決済、ほぼロスカット」となり負けまくる。

利確は伸ばす。としているため、大きく順行してくないと利確できない。しかし逆行は即ロスカットなので横横の展開では利確はできない程度の順行とロスカットにかかる逆行を行き来するので、大体負ける。

この決済ルールの場合、私のやるべき事は「縦に動く場面でエントリーする事」これに尽きる。逆行でも順行でも縦に早く動くところでエントリーできれば、「逆行は即ロスカット、順行は少し伸ばす」ので損小利大が実現できる。

だから目立つ高値安値のブレイクでエントリーする

縦に動く時を捉えるために、今日もブレイクでエントリーするのだ

  • B!