億トレーダーになるまでの道のりを綴る

FXのプロになる柴田

2026/03/12 トレード

2026年3月13日

ドル円

ユロドル

4勝11敗
勝率 27%
RR 1.5
獲得pips -5.7
収支 -¥546
平均保持時間W 10秒
平均保持時間L 3秒

今日もコツコツ負けた

暴走せずに、節目のブレイク狙いだけに厳選すれば勝てていた。という過去のトレード履歴から、ブレイク狙いをやっているのだが、そのほとんどで負けている。

ブレイクした後の動きで、グッと伸びるところは皆無でジグザグの動きをしながらゆっくりと伸びていく感じだ。

伸びなければ損切り。伸びたら利確。という防御重視の決済ルールではジグザグの動きで利確できる場面は少なく、高確率で損切りとなる。

間髪入れずに、2度目のトレードをした場合、負ける確率が高い?

伸びなければ損切り。としていると、損切りした直後に順行して直前の高値を超えていく事がある。その場合、2回目のエントリーするのだが、結局2連敗になる事が多いと感じる。

もっと言えば、これで3連敗、4連敗とする事がある。このような連敗を避けるために、損切り後の即順行( = ティックの細かい揺れ)で再エントリーするのはやめよう。もしそれで伸びたら仕方ないと割りきる。再エントリーするのは、もっと逆行した時やグッと伸びた後とする

ティックの細かい揺れで再エントリーはしない

大事なことなので、大文字で言ってみました。

  • B!