

3勝0敗
勝率100%
獲得pips +3.0
収支 +¥300
平均保持時間W 4秒
節目で歪んだ時のみ、トレード出来た
- 皆が注目する節目で
- 歪み(ストップの約定)が生じた時
ザックリ言えば今のトレードルールはこの2つのルールがある。これをしっかり守れたことが良い結果に繋がったと感じている
負けも後悔しないトレードをする
この2つのルールを守ってる限り、負けたとしても後悔はしない。「やるべき事をやった」と胸をはれる。逆にこのルールを破った場合は、勝っても負けてもモヤモヤが消えない。特に負けた時の「やってしまった」感は否めない。
ルールを破らない事が、モヤモヤを生まない唯一方法だ。
節目の動きに注目していると、見えてくるものがある
節目に到達後、歪むかどうかを注意深く見ているが、歪まないケースも多々ある。当然その場合はエントリーできないのだが、注意深く見ていることで「なんとなく下に行きそう」とか思うようになった。
それが当たってる事もあれば、当たらない事もあるが、当たった時は強い動きが出るような気がする。こういう感覚を積み重ねてトレードに生かせるようになるのかな?とも感じるようになった。
感覚の積み重ねがトレードに生きてくる!?
今感じてる感覚が今後のトレードに生きてくるかはわからないが、トレードするかしないかに関わらず、節目の動きを見続ける事に価値はあると感じた。とにかく積み重ねていきたい。