

3勝4敗
勝率 43%
RR 0.8
獲得pips -2.0
収支 -¥200
平均保持時間W 25秒
平均保持時間L 7秒
5/7回、衝動的なトレードをしてしまった
この日は大台の160.000を超えていった。160.000のジャストで逆張りを狙ってた私は、数秒で貫かれて-3.6 pipsとなった。まあこれは仕方ない。問題ないその後だ。
-3.6 pipsが悔しかったのか?すぐにドテン買いをして+1.7 pips。その後も上がっていくところを買って負けたり勝ったり4回トレードして+0.4 pips。結果的には-3.6 pips以降の5回のトレードで、2.1 pipsを取り返したのだが、、、
この5回のトレードが罪深いと感じている。なぜなら悔しさが先行した感情的なトレードだからだ。さらに傷口を広げる可能性も多大にあったし、その場合は暴走に繋がる可能性が高かった。
160.000で-3.6 pipsとなった後、焦らずに次のチャンスを待つべきだったと後悔している。
悔しさ先行の感情的なトレードはしない
感情的なトレードがどうか?の判断は、現在プラス収支でもそのトレードをするか?とする。
もし160.000で+3.6 pipsを取れていたとしたら、その後のトレードはリスクを背負ってでもやっていたか?
この問いにNOであれば、マイナス収支だとしてもそのトレードはやるべきじゃない。