毎日のトレード

2026/10/28 トレード

5勝8敗
勝率 38%
RR 1.8
獲得pips +1.0
収支 +¥100
平均保持時間W 40秒
平均保持時間L 27秒
平均損切幅 1.2

カッコ悪い勝ち方より、カッコいい負け方をすべき

「いや、ここから伸びてくれ!」とお願いして損を耐えて勝てたトレードがあった。てかそれがあったからプラ転できた。

しかし、プラ転できたのに全く喜べない。それどころかモヤモヤが消えない。、、、損を耐えてしまったからだ。

損を耐えるトレードは難易度が跳ね上がる

逆行即切りのメリットはエントリーだけに全集中できる事だと思う。「逆行したら即切る」とてもわかりやすい損切りルールだ。これを「逆行(損)もある程度耐える」とすると、決済の難易度が跳ね上がる。

  • どれくらい耐えればいいの?
  • これだけ耐えて順行したら、どこで利食うの?

などなど、判断する事が増えて決済ができなくなってしまう。だから判断の必要がない「逆行即切り」が最適だと考えている。正解のない相場の世界で、唯一正解に近い行動が「判断の必要がない『逆行即切り』」だと信じている。

「迷い」は期待値を下げる

相場では「どうしよう?」と迷う事が多々ある。しかし、迷いは漏れなく期待値を下げると思う。その理由は、プロスペクト理論に支配されてしまうからだ。プロスペクト理論は人間の本能的なもので克服するのが難しい。だからこそ迷いを生まない事が重要なんだ。

逆行即切り、2度押しで利食い、建値決済

これを決済ルールとして固定し、「逆行しない場所」でのエントリーに全集中する。

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FXのプロになる柴田

FXのプロになる事を決めました!目標はまず1億円を稼ぐ事です。億トレーダーになるまでの道のりをここに綴ります。必ず、FXのプロになります!!

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